ダンベルを使って上腕二頭筋を鍛えるコツ

こんにちは!筋肉コミュニケーション研究家のジャスティス岩倉です。いつも記事を見て頂きありがとう腕頭骨筋!さて今回皆様からのご質問が多かったのは、ジャスティス岩倉の上腕部の鍛え方についてでありました。

私は日頃よりフライパンを丸めたり伸ばしたりと上腕二頭筋や上腕三頭筋は仕事柄鍛えられておりますが、日々のジムワークにおいても、どの角度から見ても太く見えるように工夫を懲らしてトレーニングを行わせて頂いております。そこでまずは今回、ジャスティスがダンベル使って上腕二頭筋を鍛えるコツについて私が考えている事、そして実践している方法についてジャスティスしていきたいと思いマッスル!よろしくお願いいたします。

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ではダンベルを使って上腕二頭筋を鍛えるコツで私が心掛けている事を三つジャスティスしていきたいと思いマッスル。皆様の上腕二頭筋の鍛え方の少しでもお役に立てれば幸いです。そして強くてカッコいい上腕二頭筋をメイクしてくだサイドチェスト!

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上写真は宮藤官九郎監督作品映画「TOO YOUNG TO DIE」緑鬼役で出演させて頂きました時の上腕二頭筋ジャスティス!血管が浮き出でいます(笑)

ダンベルを使って上腕二頭筋を鍛えるコツ!その一(肘の位置を固定する)

上腕二頭筋を鍛えるにあたり基本的な事なのですが、肘の位置を固定するということを意識します。肘を固定する事で反動を使えなくなりますので上腕二頭筋にダイレクトに負荷がかかります。

とても基本的な事なのですがやはり大切な事なのでお忘れないようによろしくお願いいたします。肘の位置が動かないで扱える重量で10レップまずは筋肉に覚えさせてみてください。

上腕二頭筋は大胸筋や大腿四頭筋などの大きい筋肉部位ではないので、ダイレクトに上腕二頭筋オンリーを稼動させて鍛える事が出来ればそんなに重いウエイトは扱えなくなりますが、大切なのは重さに拘るのではなく、いかに上腕二頭筋を発達させることが出来るような鍛え方をするかですので、まずは正確なフォームで扱える重量を設定することが上腕二頭筋を発達させるコツではないでしょうか!^^

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ダンベルを使って上腕二頭筋を鍛えるコツ!その二(重さを覚えさせる)

ジャスティス流、ダンベルを使って上腕二頭筋を鍛えるコツその二!ですが前回はお話をさせて頂きましたのは正確なフォームで扱える重量で上腕二頭筋を鍛えましょうでありましたが、今回は上腕二頭筋に重さを覚えこませる方法です。

熟練トレーニーの皆様は既にご存知で実践されているかとは思いますが、自分がいままで持ったことのない重さを持つ事で筋肉はその重さに順応しようとして、更に強く太くなり再生していくので、チーティング反動を使っても良いので怪我をしない様に注意して、自分が挙げ事のない重さのダンベルを扱ってみるのも一つのコツですね。

新たな上腕二頭筋に出会えるかもジャスティスです!その具体的なコツといたしましては、立った上体のスタンディングでのダンベルカールにおきまして、膝をクション的に使いながらジャスティスするとより高重量なダンベルを扱えます!ダンベルの重さに握力がついていかなくなりましたらリストストラップやパワーグリップなどのトレーニングギアを使用するのも方法の一つですね!

ダンベルを使って上腕二頭筋を鍛えるコツ!その三(ネガティブを意識)

ダンベルを使って上腕二頭筋を鍛えるコツ!その三!ネガティブを意識してダンベルトレーニングジャスティスです。私は先日、御殿場ゴールドジムさんで伝説のボディビルダー、狂気の男として有名な日本ボディビルチャンピオン合戸孝二選手のトレーニングギャンプに有り難い事に参加させて頂きました。

いやーもう凄かったですね!何がすごいって高重量で短いインターバルで何セットもジャスティスするのです。流石ジャスティスもついていけなかったです。しかし本当に合戸選手のご指導から沢山学びがありました。インターバルの時間や扱う重量設定など本当に勉強になりました。

そこでこのキャンプで私が感じた事を少しお話ししたいと思います。凄まじい筋肉痛になりましたことで、トレーニング頻度の調節にもなるくらいのメニューなのです。その中でもインパクトを受けたのはネガティブの活用です。ダンベルをカーリングした状態でキープしてダンベルの重さにひたすら耐えていくというやり方なのですが、そこから更に負荷をトレーイングパートナーさんが掛けて行くやりかたなのです。

上の映像が実際に御殿場ゴールドジムさん行った上腕二頭筋のトレーニング動画です。いかに激しいトレーニングだったのかわかると思います。私の上腕二頭筋がスーパーパンプアップジャスティスになっております。またインターバルを1分に設定してドロップセットで更に補助をつけたネガティブ!この方法は本当に効きますジャスティス!

ポイントはどれ程辛くても呼吸を止めないこと、出来るだけ耐える事で、筋繊維を破壊しいきましょう。ネガティブの体感をしっかりと固定を心掛けましょう。

ダンベルを使って上腕二頭筋を来るコツ、如何でしたでしょうか!^^少しでもご参考になることが出来たら幸いです。最後まで御清聴有難う御座いました。感謝

筋肉コミュニケーション研究家・ジャスティス岩倉

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