上腕二頭筋の筋トレメニュー

皆様こんにちわ!筋肉コミュニケーション研究家のジャスティス岩倉です。桜の花も開花し始め、陽光うららかな今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?暖かくなり筋肉もほぐれやすくなってきているのではないでしょうか?^^Tシャツの季節も近いです!上腕が気になってきたところで今回は!上腕二頭筋の筋トレメニューについて筋肉コミュニケーションしていきたいと思いジャスティス!

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上腕二頭筋は力こぶのところです!太くてカッコいい腕を作り上げるためには必ずこの上腕二頭筋の筋トレが必要です。もちろん拮抗している上腕三頭筋(トライセップス)の筋トレも行ってください。

では実際に私、ジャスティス岩倉が実践している上腕二頭筋の筋トレメニューからお話をしていきたいと思います^^

しかしここで耳を傾けて頂きたいことがございます。今の世の中、情報社会でございます。大抵のことはインターネットや書籍などにより収集可能となりました。そのことで人類は様々な可能性を見出すことができるようになりました。これはとても素晴らしいこです!

しかし、それと並行して人類は豊かさ便利さと引き換えに大切な何かを失いつつあるように感じるのは私だけでしょうか?そうです!大切なのはインターネットからインナーナットへ意識ではないかと思います。上腕二頭筋の筋トレメニューの情報もしかりです。沢山情報が流れています

私が確認させて頂きましたうちではどれも素晴らしい上腕二頭筋の筋トレメニュー情報でした^^それらの情報をご覧になれば大抵の上腕二頭筋の筋トレメニューの知識を得ることができると思います。

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そこで、このジャスティス岩倉の筋トレブログではインターネットや書籍には載っていない、いわばインナーネットに問いかける上腕二頭筋の筋トレメニューを記載していきたいと考えました!^^そのことが皆様のさらなる筋肉と人生の更なる本当の豊かさ飛躍のヒントになることを願ってやみません。え!インナーナットてなにかって!?^^それは皆様のご想像にお任せいたします^^シンクしてみてください。インターネットにも載っていますよ!^^

インターネットとインナーネットの調和が促す上腕二頭筋の筋トレメニュー(インナーネット編)

1.インナーネットダンベルカール

では私が実際に実践をしております、インナーネットに接続をした状態での上腕二頭筋のダンベルカールのご説明をさせて頂きたいと思います。基本動作はダンベルカールの動作なのですが、ポイントは心の持ち方です。

人は何を思い無機質な鉄の塊であるダンベルをカールするのでしょうか?そこには、それぞれの想いがあるのです。健康管理のためなのか?競技力アップの為なのか?フライパン曲げの為なのか^^(私)?ボディビル大会で優勝したいのか?など人それぞれではないでしょうか?

しかしどんな時でも筋肉は貴方の思いに答えてくれます。正義の心で上腕二頭筋に筋トレを行えば正義の上腕二頭筋が作り上げられることでしょう。正しい上腕二頭筋は正しい心もつくります。そうして創り上げられてきた上腕二頭筋を使い皆様が喜んでくれるような活動をしたいものです!

方法といたしましてはダンベルをカールする際に心の中でジャスティス!!と叫びながら動作を行います。雑念が自然と消え自分自身と向き合う事ができるはずです!!^^

2.バーベルカール

上腕二頭筋の筋トレメニューにおきましてバーベルカールはあまりにも有名ではないでしょうか?おそらくトレーニーの皆さまが上腕二頭筋の筋トレメニューに必ずと言っていいほど取り入れているのではないでしょうか?^^

そのトレーニング方法も沢山インターネットや書籍に記載されているはずです。そこで私はジャスティスオリジナルの上腕二頭筋の筋トレメニューバーベル編をお話しさせて頂きたいと思います。

まずはバーベルを握る前に空動作でバーベルカールの動きを行ってください。呼吸を整えてこの時心の中の上腕二頭筋に真っすぐだ!体幹グニャグニャするな!と言い聞かせてみてください。しっかりと腹筋に力を込めて体幹を固めて上腕二頭筋の動きに集中できたらいよいよバーベルを握りましょう^^

リズミカルにテンポよくカールを行いましょう。そして上腕二頭筋への意識が薄くなってしまった時は、上腕二頭筋収縮時に動作を止めてみてください。上腕二頭筋が次第にバーベルの重さに耐えられなくなります。これを3回繰り返すことで上腕二頭筋は確かに重りを意識することができます。

では上腕二頭筋のバーベルカールを始めてみましょう!^^何か違った効果がきっと見えてくるはずです。

6.ハンマーカール

上腕二頭筋の筋トレメニュー続きましては、ハンマージャスティスカールです。皆様ご存知のように上腕二頭筋の長頭が鍛えられます。私はこの種目を上腕二頭筋の筋トレメニューの一番初めにもってくる時もあります。

方法はダンベルを一度床に置き、屈伸の動作でダンベルを握ります。次に上半身と下半身のポジショニングがズレていないかしっかりと腹圧が抜けていないか確認をして、異状なければ息を吸い込みながら膝の進展と共にダンベルを床から引き揚げます。

ジャスティス岩倉
ここからがポイントです!!今度は息を吐きながら一気にスピード全開でダッシュを行うような手の振り方5秒間の間に5レップカールを行うというやり方です!上腕二頭筋がびっくりしますので、反射の起こるポジションにしっかりと意識を集中して実施をしてみてください。

ありがとうございました!^^また書き足していきます!お楽しみに^^

筋肉コミュニケーション研究家・ジャスティス岩倉

 

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