腕を太くする筋トレ 笑顔編

こんにちは!筋肉コミュニケーション研究家のジャスティス岩倉です。今日は私が皆様からよく聞かれております、腕を太くする筋トレについてお話させて頂きたいと思ます。そして皆様が私の腕の筋トレに関心をいだいてくださっていることに感謝です。

そこで私が日頃、腕の筋トレを行う上で気を付けている事や、工夫していることをお話ししていきたいと思います。私のような者の話でも皆様の少しでもご参考になって頂けるのでしたら幸いです。よろしくお願いいたします。

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初めに私が腕を太くする筋トレにおいて行っている筋トレメニューについてご紹介していきたいと思います。おそらくトレーニーの誰もが取り入れているであろう、基本的な腕の筋トレのダンベルカール、バーベルカール、プリチャーカール、コンセントレーションカールなどはもちろん私も行っています。やはり何事も基本が大切だと信じているからです。

しかし基本的なトレーニング方法+自分自身にあった工夫をこらしたトレーニングも目標に近づくうえで大切だと考え、自分の身体に合った角度だったり姿勢を探します。

その基本的な腕の筋トレの中で、私が感じた腕を太くする筋トレのジャスティスポイントを挙げていきたいと思います。

笑顔リズミカルダンベルカール

ハイ!初めに、バランスの良い食事をしっかりと補給した状態でリズミカルかつスマイル^^笑顔でダンベルカールでございます。

ただのダンベルカールではございません、リズミカルにテンポよくダンベルカールを行う+笑顔です。

何故!?笑顔😊か!!

重心位置はしっかりとお腹に力を入れた状態で前傾姿勢を保ちながら足の裏母指球に力を入れて固定します。この時腰の位置がグニャグニャしないように心掛けてください。呼吸に合わせながら自転車のタイヤに空気を入れていくイメージです。呼吸を合わせてテンポよくカールするというところがポイントでございます。

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扱う重量は重すぎない、しっかりとコントロールできる重さに設定してください。

何故!?笑顔なのか!!😊

笑顔と筋トレ!

皆様そろそろ、何故笑顔なのかご説明をしないと!突っ込まれそうですのでお話をしたいと思います。お待たせしました!!腕を太くくする筋トレにおいて、なぜ笑顔なのか!!筋トレと笑顔とは!

それは!!

それは!!

皆様、子供のころを思い出してみてください^^純粋に無条件で笑っていませんでしたか??その笑顔には何の疑いもなく、ただ面白から笑っていました。😊

しかし、大人になるにつれて経験した様々なことがらによって、さまざまな雑念が浮かんできて、笑顔の数が減ってきているのです。今こそ筋トレに子供の笑顔に学ぶべきだと私は思うのです。笑顔のもたらす様々な効果効能は色々な書物や記事で書いてある通りです^^ストレス解消、免疫力アップ、リラックス効果、笑顔のプラスのスパイラルが沢山ございます。

(上野さん)

筋トレ同様で免疫力アップやポジティブ思考に効果があるので、さらに笑顔をコラボレーションできたらさらにポジティブで健康的な筋肉が作られるように感じるのです。

何故、腕トレに笑顔なのか?!

笑顔と筋トレのコラボレーションの素晴らしさを解って頂きましたが、ではなぜに、腕トレなのでしょうか?^^それは笑顔を作りやすいのが腕の筋トレだと思うからでございます。私の経験上ではございますが、大きい筋肉、例えば脚や背中か胸の筋トレでは笑顔をつくる余裕がなかなかないです。呼吸を吐くタイミングで笑顔をつくりだそうと挑戦しましたが。なかなかうまくいかなかったです💦

もちろんビックスリー(スクワット・デッドリフト・ベンチプレス)などの種目でも笑顔(smile)を作り出せる余裕のある方でしたら、無理のない範囲で一度は挑戦してみるのもよいかもしれません^^それができれば笑顔筋トレ上級者だと勝手に思います!

まとめ

私は、筋トレ時に限らず、日常生活において常に笑顔を心がけています。笑顔は笑顔を運んでくことを私自身が沢山体験してきたからです。だからこそ筋トレが日常生活の一環であるトレーニーの皆様には是非、筋トレの最中でも笑顔でいてほしいと思うのです。筋トレに限らず、人生では辛く苦しい場面は沢山あと思います。そんな時こそ、作り笑いでもいいので笑顔でいれば必ず心の成長と筋肉の成長があると信じています。

今、あなた自身が筋トレや日常生活において、つらく苦しい立場に立たされているのであれば、ふと思い出してみてください。笑顔の筋トレのことを😊^^

最後までお読みいただきありがとうございました。またお会いしましょう^^

ジャスティス岩倉

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ABOUTこの記事をかいた人

筋肉コミュケーション研究家のジャスティス岩倉です。 筋肉というコミュニケーションツールで皆様を笑顔にできるように精進です。元フライパン曲げ世界記録保持者。元陸上自衛隊。